2010.07.30

御射鹿池との再会

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奥蓼科の御射鹿池と2年ぶりの再会。
周囲の木々と水面に映る緑が美しい場所です。

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今回、Sくんとツーリングであるが、いつもの Z1000 が整備中のため代車の ZRX1200DAEG での参加。
ダエグは、Z1000よりもおとなしいが、トルキーで乗りやすいバイクとのことだ。
いつもかっ飛んでいるSくん、この風光明媚な景色に感動したかどうかは謎ですが、麦草峠や志賀坂峠のワインディングは楽しんだようです。

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下界は猛暑のなか高原の涼しさを満喫してきました。

ところで高速道路を走行して発覚したのですが、前に対策したはずのブリーザーからのオイル漏れ問題が再発しました。
パーキングでフィルター付近を確認してみたら、オイルでびっしょり濡れてた。。
これは、エンジンの圧縮が高くなったからと推測されますが、なんとか対策しないと。

走行距離:537km
平均燃費:27.4km/ℓ

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2010.07.28

まぐ~1歳1ヶ月の夏

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まぐろ君、毎日暑いねー。
しかも毛深い。。

俺が帰宅すると足の裏に顔をこすりつけるのはなぜ?
とりあえず元気です。

まぐろ (スコティッシュフォールド)♂
生後1年1ヶ月 4.3kg (人間なら16歳)

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2010.07.25

カネシチ水産~安房グリーンラインの滝

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平日休みを利用して、房総方面へ慣らし運転に出かける。
ウグイスライン~もみじロード~県88を走り、鴨川へ。
カネシチ水産の刺身定食を食べる。これだけのボリュームで1,365円はお得。しかも新鮮で旨いときた。

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鴨川から海岸線を館山方面に南下し、安房グリーンロードへ。
前から気になっていた”菅田の滝”を見に行く。
あまり道が整備されていなくて、泥で足を滑らせながら降りていくと、その滝があった。
滝を通過して奥まで進むと原生林の中に水が流れていて、しばし時間が止まったように感じる。

地すべり断層の駐車場にW250のエンブレムがついているカワサキ車がいた。
オーナーさんに聞いてみるとエストレアとのこと。タンクも換えてあるし、てっきり単気筒のW250が出たのかと思った。。 休憩がてら、しばし立ち話をしてから、それぞれ別の方向に別れた。

走行距離:304km
平均燃費:26.6km/ℓ

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2010.07.17

山中湖~うどん、桃ツーリング

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恒例行事となった夏の山中湖、忍野八海の渡辺うどんどらいふるーつへ。

道志の道を走り、道の駅で休憩し、山中湖へ。
忍野八海方面に向かい、渡辺うどんの暖簾をくぐる。
このお店、正午の時間帯は、混み合うので午前中に到着したい。
いつもの肉玉うどんを食べる。
Sくんは、天かすをたっぷり入れるので、汁を吸って膨れあがり、別の食べ物に見える。
ボクは、とうがらしをたくさん入れて汁が真っ赤になり、辛いと言いながら食べる。
いつもの光景だ。

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食後のデザートとして、どらいふるーつというお店に桃を食べに行く。
昨年も同じメンツで来ていて、お店の人に顔を覚えてもらっていたので、店内でしばらく話をしながら、とれたての桃をかぶりつく。
今回は、裂過といって自然に実が割れた桃を食べることができた。
この裂け目ができた桃はとくに甘くて美味しいそうだ。ただし、普通の店に並ぶことはなく、産地でのみ味わえる極上の桃。ボクは皮ごと食べる。一度食べたら忘れられない美味しさだ。
少し固めの食感がいいです。
でも、Kくんは柔らかい桃が好きなので、柔らかいヤツを選んでもらい、おかわりしていた。

帰り道にも、どうし道の駅により、最後の仕上げ、桃ソフトクリームを食べた。
これもおすすめです。

走行距離:362km
平均燃費:28.2km/ℓ

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2010.07.08

慣らし運転~房総ソロ

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朝の雨が上がり日も差してきた。天気予報では、15時までは曇りなので、慣らしのため走りにいく。
出かけるのが遅かったので、まず腹ごしらえのランチ。
和風鰻麺 八幡屋で、つけ醤油鰻麺を食べる。
美味しいのですが、現在、口内炎と舌がただれたようになっているので、食べるのがつらい。

曇っているので、あまり暑くなく、ツーリングには助かる。
もみじロードを走っている途中で、霧のような小雨になってきた。
たいした降りではないので、カッパを着ないでそのまま走る。
帰りは県道88から北上するルート。
雨なので休憩する気にもなれない。
途中、左折するところで直進しそうになり急制動したらリアタイヤがロック。
そのままリアが滑ったまま制御不能になり、ガードレールが迫ってきた。
慣らし運転初のツーリングで、自爆かと脳裏によぎったが、フロントの制動が効いてようやく停止した。
その後も、発進や低速コーナーでリアタイヤが滑る。
できれば雨の日は走りたくない。

走行距離:202km
平均燃費:29.6km/ℓ

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2010.07.07

SR一時退院

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バイクショップに入院中のSRのエンジンが組上がったとのことで、代車のCB400SSで引取りに行った。
1ヶ月ちょっとお借りしていたCB400SSともお別れです。約1,100km程ツーリングで走りましたが軽快で良く回るエンジンのいいバイクでした、お疲れ様でした。

さて、我が新SRの外観上で変わったところは、エンジン全体をサンドブラストして、綺麗な梨地仕上げになったこと。取り扱いの注意点は水分が付いたらこまめに拭き取ることだそうだ。
あと、キャブをファンネル+ラムエアフィルタにしたこと。今までのエアフィルタは小型なのでで十分が吸気ができないとのこと。それと、夏場に向けオイルクーラーを復活させました。

マフラーについては、USフルパワーのサイレンサーと手持ちのオーヴァーのエキパイを組み合わせる、いわゆるワンオフにて作製中です。
ですので、前に使っていたペイトンプレイスのメガホンマフラーで慣らし運転を行うことになりました。

試走してみて、明らかにトルクが太くなったのが体感できました。まだ4,000回転までしか回せないのですが、それでも十分パワーを感じます。
ただし以前から発生していた現象ですが、キャブレターのTMRが原因で、アイドリングが安定しません。
そこで、ショップのFCRに交換したら不調が治まったので、慣らし運転はこのキャブを借りて行うことにしました。
その間に点検をしてもらえるとのこと。
ここのショップの良いところは、適当なところで妥協せずユーザー目線で仕事をするところ。
今回のキャブの件もエンジンは全く問題がなく、本来はショップの責任ではないのですが、キャブ、マフラーとパーツをいろいろ組み換えて、原因を分析してくました。

店の前に新しい試乗車が置いてありました。
新型インジェクションSRのフルカスタム車輌でした。
ボアアップ、サブコン、そしてほとんどの外装に手が加えられていました。
近日発売予定の三栄書房「ハイパーバイク」シリーズ(各車両を深く掘り下げて解説するバイク車種別チューニング&ドレスアップ徹底ガイド)に掲載される予定とのことです。
写真は、まだ発売前なので、残念ながらお見せできません。
試乗もしました。これも詳しくは書けませんが、スケールアップした新型SRの乗り味を楽しめました。

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2010.07.03

梅雨の合間に~増間七ツ滝

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梅雨の合間のソロツーリング。増間林道の途中にある増間七ツ滝を初めて訪れた。
オフロード車なら難なく走れるダートだが、少し荒れた路面もあって代車のCBではヒヤヒヤしながらたどり着いた。
七ツ滝のうち簡単に見ることができるのは、二つ。まずは、一番上流の「坊滝」に行ってみた。
落差33mの二筋の水が流れ落ちている。名前の由来は、お坊さんが修行をしていたからとのこと。

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それから、もときた道を下って、林道の入り口付近の「前蔵引の滝」へ。
少し小さいがこちらもいい滝だ。この地は、カエルの楽園である。

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酪農のさとでソフトクリームを食べてから、「大山千枚田」へ。
稲が青々と育っていた。この日は、多くの子どもたちが野外学習に来ていて畦道が賑やかだった。

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今回のランチに予定していた「ビンゴバーガー」は休みだった。
たまたま隣に駐車していたW650のおやじと少し立ち話をする。昔 GT380に乗っていたとか。安房グリーンラインを走ってきて、これからもみじロードで帰るとのこと。

さて、お腹が空いてきたので館山方面に食べる店を探すことにした。
しばらくして目に入ったのが、「らーめん頑頭GUNS」。
猛暑だったので、つけそばを注文。カツオ味が濃い豚骨魚介スープのお店。
ここ最近魚介系のお店に行く機会に恵まれ満足。 ここも◎です。

走行距離:284km
平均燃費:20.9km/ℓ

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2010.06.29

SR入院~中間報告

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エンジンは仕様どおり組上がりました。
サンドブラストを待っている状態です。
内面、外観ともに”おにゅー”状態になります。
あとは、まふりゃーとかのモデファイが残っています。
梅雨明けとともに本格始動になるかと思います。

越谷詣でのついでに流山でランチ。
麺屋 空は、”魚介系”と”とんこつ鶏”Wスープのお店。
岩のり塩らーめんを注文。スープと岩のりの磯の旨味がマッチして、えも言われぬ趣を醸し出してます。
魚介系ばんざい\(^o^)/

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2010.06.28

まぐ~祝1歳

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ハッピーバースディ トゥ マグロ!┗(^o^)┛パーン
”まぐ”もついに満一歳を迎えました。
ささやかながら、ケーキを買ってお祝い。
ケーキはボクとヨメで食べましたが…
まぐにはキャットフードに削り節をトッピングしてあげました。

まぐろ (スコティッシュフォールド)♂
生後12ヶ月 4.3kg (人間なら16歳)

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2010.06.26

スカイツリーに会いに行く

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建設中の東京スカイツリー、現在398m。押上駅を下車し、業平橋駅にかけて川沿いを歩きながら見物してきました。第一展望台を建設中でした。

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吾妻橋からの風景もいいです。
もうすぐ、2歳。
この先どんどん大きくなっていくんだろうなぁ。

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2010.06.22

梅雨はラーメンの季節。

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先月、近所に新しいラーメン屋が開店した。
屋台拉麺一’s 其ノ弐というお店。
看板メニューの塩らーめんを食べた。味が濃すぎないのがとても気に入った。最近のラーメンは、やけにしょっぱいのが多くうんざりしていたところ。澄み切ったスープには、しっかりダシも効いていて美味しい。青じそがアクセントになっている。これなら通ってもいいなと思った。店内は、おしゃれでカウンターのみ、グラスビールも飲める。

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拉麺 阿修羅 は、前に食べて気に入ったので再訪。 あじ玉胡麻ラーメンは相変わらず旨い。 なんと言ってもこの店のオリジナルで他店では味わえない世界だ。リピートしたくなる。

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開店したばかりのらーめん 旭郎山で味噌ラーメンを食べる。野菜がこんもり盛ってあるので食べ甲斐がある。味が濃いのは致し方ない、味噌ラーメンなのだから。でもコクがあって悪くないと思う。

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2010.06.20

SRの本~良きショップ選びのために~

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SRの今がよく解る一冊です。
これから新型のインジェクション仕様SRに乗ろうという人も、今後もキャブ仕様SRに乗り続ける人にとっても、自分の方向性を探るための支えになると思います。
カスタムをする場合、外装を換える程度ならバイク用品店で好きなパーツを購入し、取り付けまでやってもらっても全然問題ないです。
ところがカスタムをしていくと、吸排気系やエンジンにも手を入れたくなります。
マフラーやキャブレターなら自分で取り付け、調整もそう難しくないのですが、エンジンとなると高度な技術をもったバイクショップに頼むことになります。
幸いSRの場合、専門のショップが多くあり、自分の好みにあった仕様を選択することもできます。
住んでいる地域によってショップの選択は限られてくるのですが、この本で紹介されているショップであれば、まず間違いはないはずです。なぜなら、紙面で取り上げられている以上、それ相応の誇りと責任を持っているからです。
ただし、自分とショップとの相性の善し悪しがあります。世間一般には良いとされるショップも自分にとっては、あまり好ましくないケースを経験したことがあります。
関東に限って言えば、この本の巻頭特集を担当しているショップは”良い”ショップだろうと思います。
断定していないのは、現在作業を依頼中で、まだ完成していないからなのですが、依頼前にマシンの異常やカスタムの相談をしているときの様子でユーザーとその相方(SR)のために親身になっていることが伝わってきました。
永くSRに乗っていくためには良いショップとの出会いも大切で、転ショップ(転職をもじって)をしてみることもありかと思います。

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2010.06.15

遙かなる笠石

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清和県民の森のハイキングコース「旅名コース」の途中にあるという奇岩・「笠石」が今回の目的地。
R410から林道旅名線の終点にCBを停める。今回は、アドレスのKくんと出かけた。
終点手前にある「寂光不動」は、大きな岩の隙間に建てられている。思ったより簡素な御堂だ。

さて、笠石を目指して山道に入る。
だんだん道が細くなり、尾根道を歩く。
道の真ん中に大岩があり、道を間違えそうになりながら歩く。

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笠石からの眺望という名の展望岩にたどり着く。なかなかの絶景だ。
周辺には変わった形の岩が多く点在している。
ただ肝心の笠石が見あたらない。
けっこう先に進んだが行く手に地面が見えない獣道が迫ってきた。

このコースは、アップダウンの繰り返しで、岩越えも多く、既に体力を消耗していた。
これ以上バイクから遠ざかると引き返すのが辛くなるので、ここで撤退することにした。

たぶん、フルーツ村を起点にすれば良かったのだが、
まあ、笠石は次回の楽しみとしてとっておくことにしよう。

走行距離:230km

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2010.06.08

SRエンジン解体ショー

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オイル減りで点検に出していたSRのエンジンの状況を見せてもらった。
作業台の上には、分解されたボクのSRのエンジンが乗っていた。
シリンダーの偏摩耗が少しあり、シリンダー上部縦方向でピストンとのクリアランスが約13/100mmと大きい。
ピストンは少し汚れているが使えそう。
バルブには表裏ともオイルがこびりついている。摩耗も見られたので交換する。
同時にバルブガイドも交換。

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シリンダーヘッドからのオイル下がりをチェックするために赤い液を浸して一晩おく。
ひっくり返して観察するがバルブ周りは赤くなっていないので、シリンダーヘッドのクラックはなさそうだ。
カムシャフトの摩耗等は問題なし。オイルポンプのローターも異常なし。

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クラッチプッシュロッド先端が摩耗していたので交換することに。
クラッチ板、ミッション類は問題なし。
カムチェーン、ガイドの摩耗は大丈夫。

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前回に続いて、お昼は松戸でラーメンを食べる。
途中、ラーメン屋さんの激戦区である松戸を通過するので、これを機会に開拓してみることにした。
らぁめん美春は、味噌ラーメンで定評があるお店。
開店まもなく入店したが、平日のお昼前なのに次々とお客さんが入ってくる人気ぶり。
特製味噌を注文。味噌ダレにいろいろな素材が入っているようでコクがある。
美味しいのだが近頃、年のせいか濃い味がめっきり苦手になってきた。

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2010.06.05

南房トラブル・パラダイス

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この日は、mixiの20台ほどのマスツーリングに参加。
代車のCB400SSでの初めてのツーリング。バイクが変わると新鮮な気分でウキウキする。
このバイクは、ニュートラルインジケーターが付いていない。信号待ちで停車するときに、ニュートラの位置がよく分からず、エンストしたりしながら、集合場所に向かった。

しばらく走っていたら、ブレーキペダルの感触がないことに気が付いた。
足元を見ると、ペダルの部分が無い! どこかで落としてきたようだ。
どこで落ちたか分からないが、先ほどエンストしてエンジンを掛けたときには、確か付いていた。
とりあえず、その地点まで引き返して、路面を注視しながらゆっくり同じ道をトレースした。
アスファルトに落ちている黒い小さなゴムを走りながら見つけるのは、無理だろう。

ツーリングを中止しようかどうか考えていたとき、黒い塊が視野をかすめた!
バイクを中央分離帯に寄せて停車して確認。やはり、ブレーキペダルだ。
ひとまず安心。 クルマの流れが途切れるのを待って、ペダルを拾いに行く。
道の真ん中で修理はできないし、集合時刻が迫っていたので、そのまま集合場所まで走ることにした。
ペダルが無くてもレバーの軸を踏み込めばとりあえずブレーキを掛けることができた。

そんな様子を後から来たSくんにしっかり見られていて、少し先で待っていてくれた。
訳を話し、ふたりで集合場所に向かう。
集合場所には、既に多くのメンバーが集まっていた。
そんな中、その場でペダルの取り付けを行った。また走行中に外れないか心配だ。

本日のツーリングは、約20台と大所帯だ。バイクのジャンルも種々雑多。

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この日はとても寒い日だったので、南房パラダイスでラーメンを食べる。
しかし、ラーメンがめっちゃぬるい。ぜんぜん体が暖まらない。

おまけに今回のツーリングは、マシントラブル続きだった。
もみじロードの途中で、アプリリアのモタードがチェーン切れ、リタイア。
安房グリーンラインの途中で、KSR110がエキパイ脱落。
Aくんの250SBは、最初からマフラーのステーが折れてるし…
チェーン切れ以外は、Kくんが持っていたタイラップで応急処置。

この時点で、夕方近くなっていたので、
遠方から来ているCB400SFのDくんをさそい、Kくん、Sくんの4台で、一気に高滝湖までワープする。

走行距離:331km
平均燃費:23km/ℓ(CB400SS)

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2010.06.04

SRちょっと入院

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SRのオイルがすぐに減るので、時々オイルを継ぎ足して乗っていた。しかし、もうそろそろ原因を調べて対策をしなくてはいけないと思い、SR界では定評のあるショップに点検修理を依頼することにした。
詳しいことは、エンジンを開けてみないとはっきりしないので、しばらく預かってもらう。

このお店には、いくつかの異なる性格のSRの試乗車が用意されている。
この日は、3台のSRに試乗させてもらった。
最初に乗ったのは、パンチのある高回転型SRで、ハンドリングも良く、峠を走ったら楽しそう。
次は、トルクフルで低中速の推進力がすばらしく、高速でもアクセルを開けただけ走り、ツーリングで威力を発揮するタイプ。
そして最後に、まるで250ccレーサーのようにビュンビュン回るエンジンを乗せたSRで異次元の疾走感を体験した。これは傑作だ。
どれもが強烈に個性を主張していて、元が同じバイクなんて驚きだ。

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松戸の中国麺飯 勇で担々麺を食べる。
ぱっと見、彩りがよい。中華料理に精通しているお店が作った担々麺は、辛さのなかにも奥深い味わいがあり、スープを飲み干した。

SRの代車として借りたバイクがホンダCB400SS。
しかし、コイツはただ者ではない。マフラーはワンオフ、クアンタム製リアサス、FCRキャブのファンネル仕様、オイルクーラー、タイヤTT900GP…、足回りもいじってるみたいだ。
しばらく相棒としてコイツと付き合うことになりました。

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2010.05.29

まぐ~11ヶ月

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我が家では、ひとり息子が4月からひとり暮らしのため、まぐが末っ子のような存在になっている。
まぐがどう思っているかは分からないが…

食事のときは、一緒に食卓に並びたがる。
お留守番のあと、帰宅すると走ってきて遊んでくれとせがむ。
マジ可愛すぎる。

まぐろ (スコティッシュフォールド)♂
生後11ヶ月 4.2kg (人間なら15歳)

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2010.05.23

廃ランドふたたび

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この前のグッドライダーミーティングで250SB(Dトラッカー)乗りのAくんを誘って、廃ランド探索に向かった。
待ち合わせ場所のライコにはすでにAくんが来ていた。そしていつものように、ぎりぎりでSくん(Z1000)が到着。
うぐいすライン経由で次の待ち合わせ場所の高滝湖へ。集合場所には、Kくん(アドレス)がほぼ同時に合流。
四人でしばし談笑したあと、~県93~R465~もみじロード~長狭街道~のコースで、「砲台山廃ランド」に向かう。入り口付近には、クルマなど駐車しておらず、我々の他には訪問者はいないようだ。まずはひと安心。
林の中の道を抜けると、静かに朽ち果てるのを待っているかのような廃ランドが現れる。

さて今回の任務は、この山のどこかに鎮座していると言われている大砲を探し出すことだ。
前回ひとりで訪れたときは、関係者の存在が気になり、中に入るのをためらった食堂・売店跡にも潜入した。
調理場があり、そのほかは広い空間になっている。

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敷地内の巨木が長い歳月を物語っている。小高い丘になっているが、この下が旧日本軍のトーチカ跡だ。
現在は、トーチカ内への入り口が全て黄色い板で塞がれていて中には入れない。

巨木の海側に道を発見したので少し下ってみたが、そのまま平地まで続きそうなので引き返した。
道の途中で大砲らしきものは見あたらなかった。
ランド内をひと回りしたが、結局のところ分からずじまい。
クモの巣にひっかかり、虫がよってくるとかの攻撃を受け、今回も勇気ある撤退をすることにした。

山を下りて、「鈴屋」に行く。
店は満員で、席が空くまで待つ。走って探検しての後に、立って待たされるのはしんどいわ~
メニューはラーメンかチャーシューメンのみ。ラーメンを注文。
竹岡式特有の醤油味。すごく旨いという訳でははないが、なんかクセになる味だ。

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食後は、開通したばかりの「安房グリーンライン」へ。
さすがに道路はきれい。新緑あふれる絶景の高速コーナー中心の快適ラインです。
でもパワーがないバイクではあまり楽しくないです。

トンネル近くの駐車場で、200万年前の海底地すべり断層の自然標本を見ることができます。
途中で海が見える地点があったり、滝の看板があったりしたので、今度は寄り道しながら楽しんでみようと思う。

走行距離:309km
平均燃費: 26km/ℓ

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2010.05.18

第50回グッドライダーミーティング千葉

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2010年度になって初めて(通算11回目)、グッドライダーミーティングに参加。
バイク講習会は、この時期が暑くも寒くもなく一番快適だ。

一番最初にこの講習会に参加したときからセパハン&バックステップなので、コンチハンドルとノーマルステップでの参加は今回が初めてになる。
講習はバランス走行などのセクションが多いので、ポジション的にかなり楽になった。
ということは、市街地なども走りやすくなったということです。
いままではカフェレーサーのスタイルに固執していましたが、もう歳だし楽に走れる方法を考えることにします。

さて、最後のセクションである完熟走行がこの講習会の最大の醍醐味です。
ここでノーマルステップの弊害が出てしまいました。
タイトなコーナーの切り返しの連続で、ステップがガリガリと擦れまくり。
もっと倒せるはずなのに路面と接地ばかりしているとテンションが下がります。

後で、バンクセンサーを外そうとしましたが、固くて取れなかった…。
時間があるときにもう一度やってみよう。

講習会の最中に、250SB(Dトラッカー)の痛車に乗っているAくんを発見。
彼は、今回初めての参加とのこと。
しかし、最後尾から順位を上げていき、最後は指導員にぴったりついて走っていた。
すこぶるナイスな青年です。

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ステップ交換~雲井岬つつじ公園へ

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SRのブレーキペダルがぐらぐらして今にも外れそうになった。
シフトペダルのリンクロッドも折れて応急処置の状態でずっと走っていたので、本当は新しいバックステップが欲しいところなのだが、金欠病のためノーマルステップに戻した。

その記念?に午後からお出かけ。
雲井岬つつじ公園のツツジが綺麗らしいので、行ってみる。
全山がツツジの花に覆われる様を期待していたが、ちょっと見頃が過ぎていたみたい。散っている木が多かった。
でも見晴らしが良い場所があって、そこからの水田が広がっている光景がとても素晴らしい。

走行距離:157km

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2010.05.16

エイジア 2010 OMEGAライブ

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ニューアルバム「OMEGA(オメガ)」を4月に発表してのASIAの来日ライブ。渋谷CCレモンホールでの2日目に行ってきた。
最新作のOMEGAも素晴らしいアルバムで、ここからの曲を中心に過去の名曲をちりばめた最高のステージだった。2007年、2008年のライブでは各メンバーが所属していたバンドの曲を演奏していたが今回は封印した。
エイジアのオリジナルナンバーだけでも強力なセットリストを構成できるからね。

4人ともお年を召しているのに衰えるどころかパワーアップしているような… カール・パーマーのド迫力のドラミングは圧巻だった。そして芸術的なハウのギター、ウェットンのヴォーカル&ベース、ダウンズのキーボードの全てが融合したエイジアワールドが炸裂していた。

2007年のときは、1曲目から最後まで総立ちだった(自分のブログより)。2008年は忘れたが…。今年は、アンコール以外は、座って見ることができた。立って聴くと落ち着かないし、何より疲れるのでほっとした。

ライブは普段ひとりで行くが、イエスとエイジアだけはCくんと見に行く。(そういえば、イエスは音沙汰がないなぁ。)
Cくんは、転職して別の会社に移ったが、ライブになると連絡をとって会う。
ライブ終了後、東京駅近くの居酒屋で積もる話をしながら飲んで帰った。

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2010.05.11

連休最後のおでかけ・奥多摩~大菩薩ライン

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連休最終日にソロツーリング。奥多摩~大菩薩ラインを走ってきた。

奥多摩周遊道路が一方通行になってから初めて走る。
対向するバイクがいないので、走っていて少し安心。
ただ、帰り道にこの道を利用できなくなるので注意が必要。

陣屋で蕎麦を食べようと思ったら休みだった。
かわりに「のんきや」で、手打ち中華そばを食べる。
具材や味は、素朴な中華そば。700円は高いと思うが麺が手打ちだからよしとしよう。

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大菩薩ラインを走り、柳沢峠へ。
ここからの長いくねくねの下り道は気持ちよく走れます。しかも、程よく走り疲れたところに「大菩薩の湯」がある。
しばし温泉に浸り、広間でうたた寝をする。極楽。
ノンアルコールビールが売っていないのが残念。

ところで最近、フロントカウルを純正色に塗り、サイドカバー(右側のみ)を取り付けました。
ノーマルのイメージにまた少し近づきました。

走行距離:355km

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2010.05.06

房総・幻の滝紀行

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前日までの2日間、雨が続いた後の晴れ日なので川の水量が多く、滝が見頃だろうということで、滝めぐりをしてきた。
まずは、養老渓谷の通称「幻の滝」へ。
個人所有の土地で、入り口で100円を支払い滝壺まで崖を降りて行く。
なんと、川底に向かって5本の滝が流れ込んでいる。こんな滝は初めて見た。
その中心に立つと四方から水の流れが自分に向かって注ぎ込まれる。
この感覚は、写真ではなかなか伝えられない。

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次に向かったのは、以前に訪れたことのある「四方木不動滝」へ。
今回は、明らかに水量が多く、左側の小さい方の滝にも堂々と水が流れていた。

昼食は、江ざわで担々麺を食べる。この辛さがたまらない。

さて本日最後の訪問地は、崖から海に流れ落ちる滝があるという噂の「釣師海岸」に。
そこへの入り口は謎に包まれている。
やっと探し当てた海岸への入り口とおぼしき扉は南京錠で固く閉ざされていた!

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ここで諦める訳にはいかないので、少し移動して池のほとりから海岸方面にアタックしてみた。
未舗装の道を少し進むと程なくして行き止まりになる。
ここから細い獣道を進んで行くとトンネルがある。中は真っ暗だけど出口には大海原が広がる絶景が待っている。だが、ここから先はとても危険。ロープを頼りに崖を降りていく。足を滑らすと20m下に転落する。
残念ながら滝の存在は確認することができなかったが、秘境度満点の場所だった。

走行距離:257km

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2010.04.28

まぐ~10ヶ月

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まぐは、追いかけっこ、隠れんぼと戦いごっこが大好き。
家にいると、遊ぼうとせがんでくる。
あいかわらず変な格好で寝るときがある。

まぐろ (スコティッシュフォールド)♂
生後10ヶ月 4.2kg (人間なら14歳)

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2010.04.22

Z1000お披露目ツー

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今日は、SくんのZ1000お披露目ツーリング。一週間前に買ったばかりで、もう800kmも走ったとか。
自分じゃなくても、新しいバイクの乗り始めはワクワクします。
Z1000は、慣らし運転中でもすごい加速で、当たり前ですがSRは置いて行かれる。

お昼は、勝山の住吉飯店で、中華丼を食べる。
すごい大盛り。具はなんとか食べることができたが、ご飯は無理だった。これで680円は安い!

その後、館山に行って、ピーナツバターと食パンを買い、帰りに酪農のさとで、ソフトクリームを食べる。もう定番です。

走行距離:264km

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2010.04.15

恐怖の砲台山 廃ランド

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砲台山ハイランドの情報を見てから、この謎に満ちた廃墟を自分の目で確かめたくなった。
入り口近くの道端には、ご親切にも石が積み重ねられていた。ちなみに入り口を過ぎた場所にも同様の積み石がある。つまり石と石の間にハイランドへの道がある。

この付近に一台の乗用車が駐車してあった。ここから徒歩で向かうにはあそこしかない。
ははん、私と同じような物好きな輩が先に向かっているのだな。
立入禁止の看板、鎖が道を塞いでいたがそのまま進む。
石の肌が見える山道は、そんなに荒れていない。

ほどなくして、写真で見たことのある婦人便所と鳥小屋があった。これで、道を間違っていないことを確信する。

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さらに進むと金魚のプール、旧日本軍トーチカ跡(ただし、中に入れないように塞がれていました)などがお目見え。売店らしき建物があって、なかに人影がちらっと見えた。先ほどの乗用車の人だなと分かった。
とくに気にせず、私は先に進んだ。
すると、リフトの発着所が見えてきた。リフトの椅子や電動機が無惨な姿で残っている。

小高い丘に登って東屋みたいな小屋を眺めていたら、さっきの人が何かを運んで歩いている。
そして、トーチカの入り口あたりで工具を使って明らかに何か作業をしている。
このとき初めて、たんに遊びに来た人ではなく土地関係者だと悟りました。

この静かなる世界では枝を踏みしめる足音がやけに大きく響きます。
やべっ、こっちを見てる。
私は、反射的に隠れる。明らかに私は不審者です。
お互いに怖がっているのが気配で分かる。

本当は、砲台とトーテムポールが見たかったのですが、警察に通報されても困るので、勇気ある撤退をすることにしました。

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お昼ごはんは、君津、いなばのしろうさぎのFORZAスペシャルという変な名前のラーメンを注文。
脂分を取り去り、カエシも入っていない味がないスープの謳い文句につられました。
こんな繊細な味のラーメンは初めてです。チャーシューや煮卵の味をスープに浮かべて麺をすする全く新しいタイプのラーメンです。基本的には美味しいのですが、いくらなんでも味が薄すぎです。
これをベースにした別のメニューはかなり期待できそうです。

走行距離:200kmくらい。

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2010.04.11

春爛漫・原点回帰

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桜の便りが届いたようなので高滝湖までプチツーリング。

途中の鶴舞自然公園で花見をしようとしたが、団体さんのカラオケの音量が大きすぎ。

一身上の都合により、SRのスタイルをノーマル風にしました。

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2010.04.09

オザンナ来日ライヴ!

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まさかのオザンナ来日
これを見逃したら、もう二度と見られないかもしれないので、行ってきました。

オザンナは、1971年にイタリアのナポリで結成されたプログレバンド。
オリジナルメンバーはかなりの年齢のはずだ。そんな心配をよそにステージ上では、熱い演奏を見せてくれた。
顔に派手なメイクをして演奏するロックバンドのライヴは初めて見る。バックの映像も凝っていて、一夜限りのライヴなのにえらい気合いが入っていて感激した。

1~3枚目の傑作アルバムからの選曲が多く、ステージの構成もすばらしく、感動的だ。持っていないアルバムからの曲もけっこう良かった。

やはりなんと言っても、リノ・ヴァイレッティのヴォーカルが最高だった。ほとんどMCなしで一気に歌い上げていた。
ふたりの豪華ゲストも光っていた。
デビッド・ジャクソンの管楽器プレイは、VDGGでも定評があるが、このステージでも老いてますます盛んで、生き生きと演奏していた。2本サックス同時吹きのパフォーマンスも面白ろいし、化粧した彼を見られるなんて貴重な体験だった。
途中から演奏に加わったジャンニ・レオーネのキャラが陽気でアクセントになっていた。退場するときに客席にばらまいていた紙はなんだったんだろう?

公演終了後に、持っていった1stアルバムのジャケットに全員のサインをもらいました!
ゲスト参加のVDGGのデビッド・ジャクソン、イルバレットディブロンゾのジャンニ・レオーネのサインも一緒に入ってます。

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2010.03.03

まぐ~8ヶ月

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ネコは寒がりかと思っていたが、"まぐ"は初めての冬を元気に過ごすことができそうだ。
一日の中の時間帯によって居心地の良い場所を持っていて、移動しながら過ごしている。
まだまだ甘えん坊で、お腹を上に向けてウトウトしているときに、お腹をさすってやると喉をゴロゴロ鳴らして、こっちも触ってと首をぐいっとそらす。

まぐろ (スコティッシュフォールド)♂
生後8ヶ月 3.6kg (人間なら12歳)
体重の増加が止まった。

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2010.02.25

SRカタログ写真の秘密

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今やほとんどのカタログ写真がデジタルカメラ主流となっているが、SRのカタログ写真は、こだわりを持って銀塩カメラを使っているという。

カタログの写真をよ~く見てみると、フィルムの記号が入っているのが分かります。
なんでも担当ディレクターもSR乗りとか。

ヤマハ公式ブログより。

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2010.02.18

SR Only

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SRの雑誌「SR Only vol.5」に昨年11月に開催されたSRミーティングのスナップ写真が掲載され、そのうちの一枚にボクがSRとともに紹介されてました。
雑誌に写真が掲載されるのは初めてなので、いい記念になりました。

本誌は、新型インジェクションSRの特集が組まれていて、従来のキャブ車との相違点が詳しく解説されています。
見た目は変化がないように見えるけどタンクやシートは、今までのカスタムパーツが使えないので注意が必要なようです。
全く新しいカスタムの方向性としては、ECUのセッティングという電子制御系が流行りそうです。
ボアアップと併用すれば今までにないような高性能SRが生まれてくるでしょうね。

さてボクの進むべき方向は?
でもその前に、走るたびに減っていくエンジンオイルの対策をしなくては…
エンジン始動後に白煙が出て、走行中は出ない。シリンダーヘッドからオイルが滲む。
などの状況から、オイル下がり?

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2010.02.13

さよなら SL-C750

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ついに、愛用していた Zaurus SL-C750(写真左)/2003年5月発売 が故障して、電源が入らなくなった。
いろいろカスタムしていて、自分だけのオリジナル仕様に仕上げていたのに残念。
修理に出せば直るとは思うが、ノーマル状態から現状復帰する自信と根性がもう無いので、眠りについてもらうことにした。

とは言っても、プライベートのスケジュール管理や各種データベースを毎日のように使っていたので、無いとすごく困ってしまう。
実は、こうなる前に動作が不安定になっていたので、データベース類は、CSV形式でSDカードにバックアップしておいた。なので幸いにも、PCには必要最低限のデータを戻すことができて一安心。

さて、代わりの相棒として、すでに引退している MI-P1(写真右)/1999年3月発売 に白羽の矢を立てた。これは、SL-C750の前に使っていたヤツで、Zaurus純血種だ。
(OSは、C750:Linux、P1:ZaurusOSを採用)
今は、ほとんどスケジュール管理をメインで使っているので、MI-P1でも十分に使える。
いや、むしろ薄くて軽いので、こっちの方が使いやすいと言える。
白黒液晶が少々、時代を感じさせるが、なんか新鮮じゃないか。

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青葉の森公園に行ってきた。
梅の花がきれいです。

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2010.02.09

極寒の伊豆ツー

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2010年初のおじライへの参加は、伊豆へ。
Kさん(Bandit1200S)、Rさん(GL1500)、Dさん(CB1300SB)と港北PAで待ち合わせ。
沼津IC近くのコンビニで、Nさん(セロー)と合流し、5台で伊豆ツーリング開始。

さっそく向かうのは今回の目的のひとつ、魚河岸 丸天のお昼ごはん。どれも旨そうだが、”いくら・うに・ぶつ丼”を注文。
丼にたっぷりのいくらに目が見張る。具のどれもが新鮮で美味しい。
ただし、想像した以上に量が多い。Nさんは、まぐろぶつ切丼のまぐろと死闘のすえ、やっとの思いで平らげていた。Rさんもまぐろのテールシチューに手こずっていて、みんなに分けてあげていました。
Rさんが言っていましたが、料理をいくつか注文して、それぞれ分けて食べたらいいかもしれない。
メニューもいろいろあるので、また食べにきても楽しめそう。

さて、お腹もふくれ、幸せな気分で海岸線沿いを走る。
煌めきの丘では、富士の絶景に見とれてしまう。

さて今回のコースは、ざっとこんな感じ。
~沼津~県17~土肥~R136~西伊豆スカイライン~県18~伊豆スカイライン~箱根新道~小田厚~東名~

厳冬のなか高所も走るので、真冬の装備(オーバーコート&パンツ)+ホカロン8個(足の裏、ひざ上、腰、腹、ハンドルカバー内)で、寒さはあまり感じなかった。

土肥でお泊まり組(Kさん、Dさん、Nさん)と別れて、Rさんとツーリング後半戦に突入する。
最初は、西伊豆スカや伊豆スカは路面が凍結してるので、走らないと断言していたRさん、先導していてR136の分岐で西伊豆スカ方面に走り出す。
このあとはもう止まらない。伊豆スカも亀石峠から入り、箱根新道と峠をひた走る。
山の上の道路の両側は雪だらけで路面も凍結ぎりぎり。そんな状況で、GL1500の重量バイクをけっこうなスピードでコーナーをクリアしていく。ボクは後ろからヒヤヒヤしながらついて行きました。
普段は温厚なRさん、どうやらバイクのハンドルを握ると性格が変わるようです。

ところで、ボクのETCが伊豆スカの途中で、調子が悪くなりインジケータが点滅し始めた。
あまりに冷えたので誤動作をしていると思った。その証拠に平地に降りたら、異常なしになった。
ところが、またしばらくして、今度はランプが消灯してしまった。
高速の料金所の前で、電源を入れ直しても点灯しないので、ETCカードで支払いをした。
料金所で、「ETCは取り付けています。」と言えば、その後もETC割引は有効だと教えてもらった。
そんなこんなで走り続けていたら、首都高の途中で急に電源ランプがまた点灯するようになった。
帰宅後、カードを入れて正常動作することを確認。いったい原因はなんだったんだろう。

走行距離:434km

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2010.01.27

まぐの寝床

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まぐは家のいたるところに出没するが、最近のお気に入り場所は僕のベッド。
昼はほとんどここで眠っている。
夜も先に入ってくつろいでいるので、僕が寝るときは横にどかして一緒に眠る。
早朝、鳴きながら顔をべろべろ舐められて目が覚める。

朝は、日の出をじっと見ている。
昼は、街ゆく人や車を観察している。
夜は、夜景を眺めている。
とにかく窓の外の景色を見るのが好きだ。

窓際の障子の桟をよじ登ってくるので、障子はボロボロ。

まぐろ (スコティッシュフォールド)
生後7ヶ月 3.6kg

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2010.01.22

真冬でも暖かい日は… ”をくずれ水仙郷”へ

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気温がみるみる上昇し、ツーリング日和ということで、今が最盛期の水仙を見に行くことした。
もみじロード(県182)途中の”不動の水”でペットボトルに天然水を満たす。
水汲み場には、いつも立派なコイがたくさん泳いでいる。

長狭街道(県34)から佐久間ダム方面に向かう途中に”をくずれ水仙郷”がある。
前から気になっていたが、真冬の時期が見頃なので行きそびれていて、今回初めて訪れた。小道の両側の斜面には水仙が咲き誇っていて、花びらが風で揺れる度に甘い香りが漂う。

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県184を勝山に向かい住吉飯店で昼ご飯。
A定食を注文したがC定食が運ばれてきて、食べ始めてから気が付いた。
自分も迂闊だったが、店のばあさんには気を付けよう! 他の客の注文も間違えていた。
帰りに少し時間があったので、S秘境に寄ってきた。
相変わらす静かな場所で、こんな所にたったひとりでいるには寂しすぎる。
でも自然のままの姿にほっとした。いつまでも、そっとしておいてやりたい。

この日は、雨に降られることは無かったが、濡れた路面でSRが泥だらけになった。
洗車するために南海部品に寄る。
ひととおりきれいにしたら、SRも喜んでいるように見えた。

走行距離:230km

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2010.01.11

初詣ツー~四方木不動滝

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2010年最初のツーリングは、Kくんの発案で笠森観音に初詣。今年一年の安全を祈願してきた。
観音堂までの参道には根元が1本につながっている「三本杉」とか、根元の穴をくぐると子供が授かるといわれる「子授楠」などの古木もあって森好きの僕らには見所も多い。
観音堂は、日本唯一の「四方懸造り」だそうで、岩山の上に組み合わせた柱を被せたような造りになっている。
地上20mの堂内は「お香」のいい香りがする。手を合わせて交通安全や家内安全を祈願した。Kくんは「無事故・無違反」をお願いしたようだが、ボクは無違反については忘れてた。まぁ、大丈夫でしょ。
歩いてすぐの所に展望台があるのでお散歩してみる。
富士山が見えたので望遠で撮影。

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ランチは、長生村の「Bee Hive」のラーメンを食べようと行ってみたが誰もいない。まだ開店前だと思っていたら扉に「長期休業」の張り紙が…。お台場のラーメンパークに出店しているらしい。いつ再開するのかも分からないアバウトな案内だ。
しょうがないので記念撮影をして、次の候補地である、
一宮の房総つけめんへ向かう。店のつくりは安食堂みたいでちょっと頼りない感じ。
中に入るとやはり地元の食堂そのものでテレビを見ながら近所のおじさん達が談笑していた。
野菜つけめんを注文して、出てきたつけダレにびっくり。炒めた野菜がたっぷり入っていて汁が見えるまでは、先に食べる必要がある。でもこれが美味しい。
タレもゴマの風味がきいた味噌味で、自家製の麺ともよく合う。
580円でお腹が一杯になり、かなりお得です。
このエリアもなかなか開拓しがいがありますな。

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さて実は、房総のとある滝を探していまして、そいつがなかなか見つけられず、その過程で発見した四方木不動滝に行くことにした。
時々通る清澄養老ライン沿いにこんなに素敵な場所があるなんて目からウロコである。
県道から滝への道はクルマ1台分の幅なので、バイクで良かったとつくづく思う。
滝見台からさらに滝壺まで降りることができる。滝見台の切株には気を付けるべし。Kくんはこれに乗って転げてた。

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滝の水はとても綺麗で魚の群れが泳いでいた。
冬場は水量が少ないようで、左側にもう一つの滝があったが、水が流れていなかった。夏や秋にも再度、訪れてみたい場所である。

走行距離:202km

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2010.01.09

謹賀新年

2010

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2009.12.28

2009年納め願掛けツー~大洗

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おじライのNiさん(CB400SF)がマッサージ店を開業するときに祈願しに行ったのが「大洗磯前神社」。
その神社にお礼参りに行くということで、ボクの場合は息子の合格祈願をすることにした。
Niさんはバイクに乗り出して一年くらいで、首都圏を抜けるのが苦手だと聞いていて心配だったので、少し早めに待ち合わせ場所に行った。集まっているバイクを見ながら待っていたら程なくして、赤白のCBがやってきた。
Niさんとは飲み会で顔合わせをしていたが、ツーリングに行くのは初めてだ。
今日は日差しもあって暖かい。30分程、外で休憩しながらしゃべっているうちに集合時刻になったので出発。

今日のツーリングは、ボクが先導で湾岸線・湾岸幕張SA~東関道・潮来IC~R51~大洗というコース。
渋滞もなくほぼ順調に走り、大洗磯前神社の大鳥居が見えてきた。神社は小高い場所にあるので太平洋が眼下に見える。
本殿前には来年の干支である寅の大きな絵馬が置いてある。
お賽銭を投げて、息子の合格や家内安全を祈願した。
Niさんはかなり長い間、手を合わせ頭を下げていた。いろいろ神さまに話すことがあったのだろう。

それから、おみくじを引いたらなんと「大吉」。縁起のよい締めくくりになった。

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お参りの後、Niさんが去年宿泊した「大津屋」さんに寄ることにした。
宿のおばちゃん、腰が弱く、去年マッサージしてもらったことをよく覚えていて、Niさんとの再会を喜んでいた。
せっかくだから、お昼を食べて行くことにした。

冬の大洗といえば、あんこう鍋。名物のあんこう鍋をつつく。
具材の上から、おばちゃんオリジナルの味噌を乗せる。
この味噌があんこうの身にしみ込み、すごくいい出汁になる。
〆はご飯、たまごを入れて雑炊にして食べる。
先ほどの出汁が効いていて、これまた美味しい。
お腹一杯、体も温まった。

予定では温泉にも入るつもりでいたが、冬の日没は早く、気温も下がってくるので、このまま帰ることにした。
帰る途中に休憩した東関道・佐原PAの展望台は、いい眺め。
最後の休憩場所、湾岸幕張SAではすでに薄暗くなっていて、エンジンの熱で手を暖めながら、また走りましょうと話をして、次のICで解散。

走行距離:293km

今年最後のツーリングも無事終了しました。
一緒に走って頂ける皆様、また来年もよろしくお願いします。

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まぐ~生後6ヶ月の憂鬱

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まぐも順調に成長し、去勢の時期をむかえた。
手術は30分ほどで終わるとのことで、数時間後には家に連れて帰ることができた。
舐めて傷口が開かないようにエリザベスカラーという円盤を首に付けられた。
一週間後に検査をするまでこのまま暮らすしかない。

歩くたびに物にぶつかり、お気に入りの高い場所には登れず、激しく抵抗していたが、諦めたのか次第におとなしくなり、しょんぼりしている orz
急に降りかかった不幸に儚んでいるようで、見ていて気の毒だが、一生に一度のことだから我慢してもらうしかない。
がんばれ、まぐ!

生後6ヶ月(人間で10歳)、3.4kg

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2009.12.27

カスタム・バーニングでSRミーティング特集

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バイク雑誌のCUSTOM Burning 2月号に、11/22に行われたSRミーティングの記事が載ってた。
集合写真に自分の顔を発見。集団の中のひとりにすぎないが嬉しいものだ。
あのとき雑誌のカメラマンに個別に自分のSRと一緒に写真を撮られたが、それはボツになったようだ。
それにしても個性的なSRが多かったなぁ。
さて、私の来年の抱負は、カラダにやさしいSRにしようと思う。 あー、腰が痛い。

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